• 低価格で修繕したい方
  • 修繕積立金が不安な方
  • 他社と比較検討されている方

予算に優しい価格で、
無駄のない修繕工事

足場代

90%以上削減

仲介マージン

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中間マージン削減予算効率化、IKAの修繕工事が問題解決へ

建物の修繕工事を行うときに起こっている問題として、複数業者が絡むことによって発生する中間マージンによる「価格に見合わない工事」と足場代による「修繕工事の予算増加」があります。
IKAの修繕工事は徹底的に無駄のない修繕工事により無駄な予算増加の問題を解決しました。

高品質で業界相場よりも
30%コストダウンできる理由

無駄を徹底的に排除

無駄を徹底的に排除

無駄を排除し、本質的な修繕工事を提案。不要な工事や過剰な仕様を削減し、予算を最適化。余剰予算は他の用途に活用可能。高額な修繕積立金を削減し、予算に余裕を持たせます。

完全自社施工で中間マージンゼロ

完全自社施工で中間マージンゼロ

IKAでは建物調査、報告書ご提出、お見積りまで全て無料!お客様との直接契約により、自社完結でのサービスで、他社や管理会社への手数料は一切不要。当社の職人はプロの講習を受けた専門家ばかり。工事品質にも自信があります。

足場を組まないブランコ工法

足場を組まないブランコ工法

ブランコ工法とは、足場を設けずに屋上からロープを垂らし、そのロープを利用してブランコに乗りながら作業する工法です。足場を組まないことで、立地に依存せずピンポイントの施工も可能。足場費用を約90%以上カットすることができます。

建物ブランコ調査、ご報告書ご提出、お見積りまで全て無料!

低価格無駄のないIKAの修繕工事

IKAが選ばれる理由

オーナー様目線のご提案

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オーナー様目線のご提案

圧倒的に低価格な修繕工事

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圧倒的に低価格な修繕工事

調査・報告・お見積もり
まで全て無料

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調査・報告・お見積もりまで全て無料

マンション管理組合様の
強い味方

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マンション管理組合様の強い味方

対応範囲は関東中心に
エリア外でもご相談可

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対応範囲は関東中心にエリア外でもご相談可

漏水対応や部分工事にも
即日対応

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漏水対応や部分工事にも即日対応

IKAなら低価格高品質な修繕工事を実現できます

例えばこんな時に

漏水やピンポイント部分工事にもブランコ工法で対応!

例えばマンションの7階部分と4階部分のサッシ廻りから漏水している場合、弊社IKAで行っている、足場いらずのブランコ工法なら他社の3割程度の料金で即日対応が可能です。

「高い仮設足場代金」を使い
漏水工事をした場合

「高い仮設足場代金」を使い<br>漏水工事をした場合

足場いらずのブランコ工法の場合

足場いらずのブランコ工法の場合

他社の
3割程度の料金で
即日対応可能!

施工実績

多数の施工実績!
IKAの低価格修繕で、他の箇所の修繕を行いませんか?当社では、浮いた予算に合わせて施工可能な箇所を臨機応変にご提案させて頂きます!

シーリング・防水

埼玉県さいたま市

埼玉県さいたま市

塗装・タイル・シーリング

埼玉県大宮市

埼玉県大宮市

シーリング・防水

東京都立川市

東京都立川市

建物ブランコ調査、ご報告書ご提出、お見積りまで全て無料!

低価格無駄のないIKAの修繕工事

修繕工事の必要性

修繕工事は一般的に15年に一度と言われています。
しかし修繕工事の「塗装・防水・シーリング・タイル・その他」それぞれに耐用年数があり、寿命が異なります。

各耐用年数

外壁塗装 | 5~10年

外壁塗装 | 5~10年

防水 | 5~10年

防水 | 5~10年

外壁タイル | 5~7年

外壁タイル | 5~7年

シーリング | 5年

シーリング | 5年

寿命が異なるのに修繕工事は「15年に一度」という矛盾が発生しています。15年に一度の修繕と考えたとき、
・対応年数がそれぞれ違い、15年より前に劣化が激しい箇所が発生
・15年に一度の大規模修繕には高額な修繕積立金が必要になる
45世帯マンションで「50年後には1億円程度の無駄が発生する」と言われています…。

そこで、今はその都度修繕工事が注目されています

シーリング | 5年

その都度修繕工事とは

日常的に点検と修繕を行うものです。劣化が小さいときに修理することで費用を抑えることができ、修繕積立金不足の心配が解消される上、 日常点検により建物の状態を把握しやすくなります。小さな劣化でも放置すると劣化が加速し後で多額の修繕費がかかることがあるため、日常の点検と補修をしっかり行うことが大切です。

シーリング | 5年

そこで、今はその都度修繕工事が注目されています

その都度修繕工事とは

日常的に点検と修繕を行うものです。劣化が小さいときに修理することで費用を抑えることができ、修繕積立金不足の心配が解消される上、 日常点検により建物の状態を把握しやすくなります。小さな劣化でも放置すると劣化が加速し後で多額の修繕費がかかることがあるため、日常の点検と補修をしっかり行うことが大切です。